目を閉じて、
瞼の内側で踊る光を、
眺めてみてくださいね。
その光の先に、
ひとつ上の次元の扉があるんです。
瞑想をするときに、
瞼を閉じて、
じっとじっと、
瞼の内側で踊る光を、
見つめてくださいね。
だけども別に、
必ず、
瞑想しなければいけないというわけでもないんです。
ほんの少しの時間が空いたとき、
瞼を閉じて、
光を眺めるだけでもいいんでよ。
もちろんそれには、
日頃から、
光の世界に、
アクセスするためのトレーニングを、
継続している必要があると思うんです。
なれてくると、
瞼を閉じて、
すぐに、
扉が見えてくるはずなんです。
扉は、
他の光とは、
色が違うんですよ。
青っぽい、
紫っぽい色をしている光なんです。
そして、
よーく見ていると、
渦を巻いているんですよ。
いろいろな方向を向いて、
回転しているんです。
瞼を閉じて、
じっとじっと、
眺めてみてくださいね。
身体が浮かんでいく感覚を味わいながら、
光の扉を、
追いかけてみてください。

瞼の裏の真っ暗(黒)の空間を見つめる習慣は、結構以前からやってるんです。なんだか、落ち着くんです♪ そして、とても自分自身の心が静かで穏やかなときは、黒い空間の中に鮮やかな青色や、深みのある紫色の玉や閃光のようなものをいつも見ることが出来ます。
これが、上の次元への扉だったんですね(^_-) これからは、今まで以上にその光の動きをじっくり追ってみたいと思います。とても、嬉しいメッセージでした。
>これが、上の次元への扉だったんですね(^_-)
はい!私はそんなふうに感じています!!