存在するということ

存在するということは、
ポジティブと、
ネガティブと、
ニュートラルな状態が、
ひとつになっている状態なんです。

そうして、
ポジティブと、
ネガティブと、
ニュートラルで、
創造は繰り返されるんです。

創造が繰り返されるということは、
そこに、
無条件の愛のエネルギーが、
存在するということなんです。

そうして、
「今、ここ」に、
存在しているということは、
永遠に存在するということなんです。

存在の形は、
変わっていくんです。

無条件の愛のエネルギーで、
みなさんの思っている通りに、
存在の形は、
変化しているんです。

だけども、
存在がなくなることはないんです。

「有」の世界に存在しているからなんです。

「有」に存在するものが、
「無」になることはないからなんです。

「有」の中にあるものは、
「有」の外側にはいけないからなんです。

「無」という概念も、
「有」の世界にあるんです。

「有」の世界では、
「無」という世界を、
考えたり、
想像したりすることはできますが、
「無」を経験することはできないんです。

「無」の世界は、
”そうはならないだろう”という考えで、
満たされているからなんです。

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