瞼の裏に見える光の色は、
みなさんの波動の周波数を、
見ているんですよ。
赤とか、
オレンジ色、
橙色は、
どちらかというと、
周波数が低いんです。
ですから、
瞼を閉じて、
最初に見えてくる色は、
赤っぽかったり、
橙色をしているんです。
瞼を閉じるまで物質を見ていたからなんです。
そのとき、
自分自身の周波数が、
物質的なレベルにいるということなんです。
だけども、
じっとじっと、
瞼の裏を眺め続けていると、
だんだん、
みなさんの波動は、
上昇していくんです。
真っ暗な中でも、
怖がらずに、
眺めていると、
みなさんの意識の周波数は、
上昇していくんです。
そうすると、
色が、
青色に変わってきて、
そして、
青紫から、
紫色に変化していくんです。
青色とか、
紫色の周波数は、
とてもとても、
たかい周波数なんです。
そして、
青色とか、
紫色が見えているときというのは、
ハイヤーマインドとの接続地点まできているんです。
すべてのパラレルリアリティを、
眺めているハイヤーマインドと、
コミュニケーションポイントなんです。

Haraboさん
とってもよくわかりました♪
ありがとうございます!
ありがと♪
やっとすっきりしました(^-^)