みなさんのブループリントの中心には、
「大いなるすべて」の無条件の愛の火花があるんです。
無条件の愛のスパークは、
創造の光なんです。
この世界を創造している光なんです。
創造の光は、
ネガティブな光とポジティブな光が混ざりあっているんです。
どうしてかというと、
ポジティブな光は、
ネガティブな光があるから、
ポジティブな光だということを、
認識できるからなんです。
おなじように、
ネガティブな光も、
ポジティブな光があるから、
ネガティブだということが、
理解できるからなんです。
ポジティブな光りは、
結びつけていく光なんです。
ネガティブな光は、
切り離していく光なんです。
ポジティブは、
積極的だとか、
明るいということでもないんです。
ネガティブは、
消極的だとか、
暗いとかいうことでもないんです。
だから、
ポジティブがよくて、
ネガティブが悪いということでもないんです。
ポジティブも、
ネガティブも、
使い方なんです。
みなさんが、
どんなふうに使うかの問題なんです。
