金属で出来ている宇宙船は、
人類が、
創りだした宇宙船なんです。
金属で、
内側と外側を、
分けて、
居住空間を、
創りだしているんです。
だけども、
この世界のことが、
本当に、
理解されると、
金属で、
宇宙船をつくらなくても、
恒星間を、
移動する乗り物は出来るんです。
何百光年もの距離を、
一瞬で、
飛び越えて来れるだけの性能を持っている宇宙船は、
光の膜で、
宇宙船がつくられているんです。
そして、
宇宙船が、
意識を持っていて、
コミュニケーションが取れるんです。
乗組員は、
宇宙船を構成する一部分になっているんです。
宇宙船の意志も含めて、
移動先の周波数に、
共鳴させることで、
瞬間的な、
移動が可能になってくるんです。
そこに往きたいと思った瞬間に、
移動しているということなんです。
だから、
必ず、
肉眼で、
見えるというわけではないんです。
たとえ目の前を、
移動していても、
頭の上に、
じっと、
留まっていたとしても、
目で見えるとは、
限らないんです。
みなさんの周波数が、
宇宙船の周波数と、
近い周波数であるならば、
存在を感じることは可能なんです。
