「わくわく」することを、
やっていても、
本当に、
これでいいのだろうかと、
自信が持てなくなるときもあるとおもうんです。
そんなときは、
”それはまちがっている”と、
自分で、
自分の事を、
否定してみてくださいね。
そうして、
みなさんのこころの中で、
どんな反応が、
起きるのかを、
感じてみて下さい。
もし、
”そんなはずはい”というような、
反発するような気持ちが起きてきたならば、
それは、
みなさんがやっている「わくわく」することは、
みなさんにとって、
正しいことだからなんです。
これは、
闇を使う方法で、
闇をわざと、
自分自身にあてることで、
みなさん自身の中にある、
光の部分を、
際立たせるという方法なんです。
闇というのは、
悪いものではないんですよ。
闇も、
光と同じように、
使い方があるということなんです。
そして、
光があるところには、
必ず、
闇があり、
闇があるところには、
必ず、
光があるんです。
光と闇は、
お互いを、
支えあっているからなんです。
