これから、
2020年までの動きです。
2012年の終わりにようやく、
創造の光が、
プリズムにあたって、
リアリティが、
分かれはじめました。
それから、
いろいろなレベルに、
リアリティが、
分かれていきました。
そのひとつひとつのリアリティを、
ひとつひとつの線路と列車にたとえられると思うんです。
2013年は、
ひとつひとつの列車の駅は、
線路と線路の間は、
とても近いものでした、
列車もまだ、
出発したばかりでした。
2014年には、
列車は、
少しずつ、
加速されていくんです。
そして、
線路と線路の間も、
少しずつ、
広がっていくんです。
隣の列車が、
どんどん、
離れていくんです。
それで、
2014年の一年は、
まだまだ、
早歩きをすれば、
隣の列車に乗り換えることは、
可能な一年なんです。
それが、
2015年になると、
ジョギングをするくらいに、
急がないと、
隣の列車に乗り移ることが、
出来なくなってしまうんですよ。
そして、
2016年になると、
低速ランニングをしないと、
乗り換えが難しくなってしまうんです。
2017年になると、
かなり速いランニングをしないと、
追いつけなくなってくるでしょう。
2018年には、
全速力ではしらないと、
見つけることができなくなってしまうかもしれません。
2019年には、
出来るかぎり、
速いペースを、
維持していないと、
追いつくことができなくなってしまうかもしれません。
そして、
2020年には、
みなさんが、
本当のみなさん自身を、
生きていなかったとしたら、
本当のみなさん自身の波動の列車は、
地平線の彼方へ、
消えていくのがわかるでしょう。
