火の時代から、
水の時代へ、
シフトをしました。
火の時代は、
陸上にいる人類の時代でした。
火を使って、
エネルギーを取り出し、
文明を発達させ、
世界を構築してきました。
文明が発達する中で、
いろいろなものが創りだされました。
いろいろなものが、
創りだされたということは、
いろいろなものが、
壊されたということなんです。
恐れをこころの中から、
取り除こうとして、
いろいろなものを創りだしてきました。
水の時代は、
水の中に生きている、
私たちの仲間の時代です。
海に生きている、
イルカやクジラ達です。
彼らは、
ひとと同じように、
輪廻転生を繰り返して、
魂のレッスンをやっている、
私たちの仲間なんです。
彼らが学んでいるのは、
愛し合うことと遊ぶことなんです。
水の時代になるということは、
陸上で生きている私たちも、
愛し合うことと遊ぶことを、
学ぶということなんです。
愛しあって、
遊んぶことで、
ひとは、
輪廻転生を繰り返していけるということを、
学ぶ時代なんです。
