わたしは、
嫌なことを、
経験すれば、
本当に望んでいるものが、
はっきりしてくることを、
理解している。
嫌なことを、
経験をしているときに、
”わたしは、
「今」、
何を望んでいるのだろう?”
と自問してみることだ。
そうすると、
自分が望んでいることが、
はっきりとりと明確になることを、
理解している。
「今」、
わたしが望んでいることが、
明確になることは、
とても良いことだ。
なぜなら、
望んでいることが、
明確になればなるほど、
気分が良くなって、
「わくわく」してくるからだ。
だから、
嫌なことを経験することは、
物質的な世界で、
新しい創造をするためには、
必要なことだと理解している。
ポジティブとネガティブが、
混ざり合う、
この地球は、
多様な創造をするのに適しているところなのだ。
だから、
自分と意見が合わなくても、
その人を批判したりすることはない。
他の人が、
何に焦点を合わせて、
創造していようとも、
わたしの人生には、
無関係だということを、
知っているからだ。
