地球上での最初の大きな文明は、
レムリア文明なんです。
レムリア文明は、
「今」の太平洋の真中にあったんです。
レムリア文明のころの人類の遺伝子は、
「今」の人類の遺伝子と比べると、
どちらかというと、
ETとか、
アヌンナキの方に近かったんです。
だから見た目も、
青みがかった感じの皮膚をしていたんです。
そして、
彼らは、
直感的で、
テレパシーを使って、
コミュニケーションを取っていたんです。
テレパシーで、
自然とのコミュニケーションもできていたんです。
そして、
レムリアのころの人類は、
イルカやクジラと、
強い絆で結ばれていたんです。
その後、
自然災害のような出来事が、
起きることで、
地球上での環境が、
変化していったんです。
地球上での変化が起きるために、
レムリアの人たちは、
地球上を、
移動していって、
いろいろな場所で、
生活を始めていったんです。
移り住んでいった環境の中で、
レムリアの人たちは、
独自に、
変化していって、
いろいろな種に分かれていったんです。
