わたしは自由である。
わたしは、
自分で、
自由に選択して、
好きな対象に、
意識を集中させることができる。
自分が好む対象に、
意識を向けることは、
心地よさを、
意識的に選択して、
感じることが、
出来るということでもある。
楽しいことや興味があることを、
考えていると、
「わくわく」を感じるからである。
わたしは、
いつでも、
どんなときでも、
自由に、
感情をコントロールすることが、
可能なのだ。
感情を、
自由にできることは、
自分が、
本当に自由であることを、
裏付けているのである。
感情を、
自分で自由にできるということは、
人生で経験することを、
自由にできるということだからです。
わたしは、
このままで、
完璧に自由であり、
「今」、
現在がどんな状況でも、
変化を起こすことは、
可能であると信じている。
わたしは、
「今」、
現実世界を経験することで、
何を望んでいるのかを、
自分自身に問いかけている。
具体的な対象が見つからなくても、
良い気分になれることを、
知っているからだ。
