どんな感じ

ある対象に、
意識を向けたとき、
どんな感じがするのか、
注意しています。

それは、
対象が、
存在していることに、
意識を向けて、
良い気分になっているのか、
それとも、
対象が、
存在していないことに、
意識が向いているために、
嫌な気分になっているのか、
どちらか一方だということを、
理解しています。

存在していることと、
存在していなことに、
相反することに、
同時に、
意識を向けることは、
不可能だからです。

もし、
嫌な気持ちになっても、
嫌な気持ちになっていることに、
気づいたら、
すぐに、
自分自身に問いかけてみます。

”嫌な感じがしている、
そうしたら、
自分は何を望んでいるのだろう?”

自分自身に問いかけると、
心地よい気分になる考えを、
見つけることができるからです。

初めは、
些細な考えでも、
繰り返し、
繰り返し、
思考してれば、
似ている考えは、
引き寄せの法則が働いているので、
すぐに集まってくることを、
理解しています。

そうして、
望んだ対象を、
引き寄せいる思考のエネルギーは、
強くなっていくのです。

一の会

知らないと後で大変なことになってしまうかもしれない運勢を無料で配信!一の会
入会金 0円 年会費 0円 毎月1日配信!

このブログ記事がよければ、
ポチッと!ありがとう!!
精神世界ランキング
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です