ネガティブは悪いことでは

ネガティブというのは、
悪いということではないんです。

ポジティブも、
良いということでもないんです。

ポジティブとかネガティブは、
エネルギーの方向を表しているだけなんです。

ポジティブは、
物事を、
束ねていくエネルギーなんです。

ネガティブは、
バラバラに、
分離していくエネルギーなんです。

ひとつにまとめたり、
バラバラに、
分けていくこと自体、
良いとか悪いとかはないはずなんです。

そうして、
ポジティブは、
ネガティブがあるから、
ポジティブであるということが、
理解できるはずなんです。

ネガティブも、
ポジティブがあるから、
ネガティブであることを、
認識できるんです。

そうして、
すべてのものは、
ポジティブとネガティブが、
混ざりあったエネルギーが、
もとになって、
創造されているんです。

ポジティブとネガティブは、
コインの裏表のような関係なんです。

裏表の関係のエネルギーが、
混ざり合った無条件の愛のエネルギーが、
もとになっているんです。

このブログ記事がよければ、
ポチッと!ありがとう!!
精神世界ランキング 人気ブログランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です