気学その1

あなたが、日々の生活の中で、
例えば、家庭の中や、会社で何となくうまくいかない、
やる事がなんか自分の回りとずれを感じる、
やる事が裏目裏目に出てしまう、そんな経験はありませんか?
そういう時、みなさんは、自分のがんばりがたりないんだとか、
自分が全て悪いんだと勝手に思い込んで、ひどく落ち込んでしまったり、
してはいないですか?

ですけど、そんな時は、どんなにガンバッテも無駄ですし、
落ち込んだり、悩み過ぎる事は単なる時間の浪費です。
(悩む事事態は悪い事ではないと思います。)

それはなぜかというと、
ただ単に、つき(運気)が落ちているという事実を知らないからです。
つきというのは神様がおつくりになったこの自然界のさけられないリズムです。

たとえば、1日には昼と夜がありますが、昼は陽を表し活動する時で、
夜は陰を表し休息するというリズムがありますし、
また、夏は昼の時間が長く、冬は夜の時間が長いというリズムがあります。

この自然のリズムにのっかって毎日生活していれば、
快適に人生を送っていく事ができるはずですが、
夜も眠らずに働き続けたり、
夏は陽が長じて体が温められていないといけないのにクーラーなどで体を冷やし過ぎると、
当然体に無理がかかり体調を崩したり、病気になったりするわけです。

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